Developer Tools

URL要素のエンコード・デコード

URLを構成する1つの要素をパーセントエンコードしたり、元に戻したりします。

ツールを操作するには JavaScript を有効にしてください。 ツールが表示されない場合は、専用ページを開いてください。

使い方

エンコードまたはデコードを選び、URLの構成要素を入力して実行してください。

使用例

クエリーパラメーターの値に含まれる空白は%20になります。

よくある質問

URL全体を入力してもよいですか?

パラメーターの値など、URLの1つの構成要素に使ってください。URL全体の変換向けではありません。

制限とプライバシー

URL全体を正規化するツールではありません。不正なパーセントエンコードはエラーになります。 入力は200万文字までで、URLの構成要素を処理します。デコード時も+はプラス記号のままです。

入力内容は、広告やアクセス解析のスクリプトがない専用画面で、ブラウザー内で処理されます。このページからサーバーにアップロードされることはありません。